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バカリズムさんを起用したTVCMを全国で放映開始

バカリズムさんが紹介するMOTA「車買取」の秘密 お笑いも車買取も「公平性」が大事!?

「モビリティテックでクリアな自動車売買の体験を。」の実現を目指し、自動車流通市場のDXを推進する「MOTA(モータ)」(https://autoc-one.jp/)を運営する、株式会社MOTA(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 大輔、以下「MOTA」)は、2023年1月6日(土)より、バカリズムさんを起用した新TVCMを放送開始いたします。

二本立てとなる新CMは、自動車の買取りを検討するユーザーがスマホでMOTA「車買取」査定依頼フォームに車両情報を登録するシーンから始まります。そこへ、スマホの中からバカリズムさんが登場し、MOTA「車買取」の裏側を紹介しながら「高額査定」と個人情報を不必要に拡散させない「安心安全」の秘密を教えてくれます。

バカリズムさんが「不思議な撮影だった」と振り返る撮影現場をおさめたメイキングムービーも公開しておりますので、ぜひご覧ください。

CM概要

タイトル

「高額買取の理由」篇(30秒)、「高額買取の理由」篇(15秒)、「安心安全の理由」篇(30秒)、「安心安全の理由」篇(15秒)

放送開始日

2023年1月6日(土)

CM本編 URL

・「高額買取の理由」篇(30秒):https://www.youtube.com/watch?v=0nvqTNyd-CE

・「高額買取の理由」篇(15秒):https://www.youtube.com/watch?v=oZiyDKZ1FlQ

・「安心安全の理由」篇(30秒):https://www.youtube.com/watch?v=tkS-Xl0mV7Y

・「安心安全の理由」篇(15秒):https://www.youtube.com/watch?v=fdl5sqknLxc

・メイキングムービーURL:https://www.youtube.com/watch?v=UlsN5LUVeGI

CMストーリー

自動車の買取りを検討するユーザーがスマホでMOTA「車買取」査定依頼フォームに車両情報を登録し、「送信ボタン」を押したところにバカリズムさんが登場。場面は「スマホの中」へと転換し、自動車情報を受け取ったMOTA「車買取」の裏側へ。

「高額買取の理由」篇では、入札会場で20社の自動車買取業者がそれぞれ買取査定額を提示。その中で提示金額が高い上位3社のみが残り、他は退場します。場面は再び現実に戻り、「競い合って高値になる仕組み」によって、男性は「こんなに高く買ってくれるんだ・・・」とスマホ画面の提示金額に満足します。

「安心安全の理由」篇では、入札会場で20社が買取金額を提示した後、上位3社のみにバカリズムさんがユーザーの情報を手渡します。場面は再び現実に戻り、不必要な電話などユーザーを煩わせない「安心安全の仕組み」に、女性は「なるほど・・・」と感心します。

CMタレント

バカリズムさん

バカリズム

1995年『バカリズム』を結成。

2005年12月よりピン芸人として活動。

現在、TVレギュラー番組を中心に活動するかたわら、定期的に単独ライブを行っており、

発売と同時に即完売となる人気を誇る。

他にもナレーションや役者、脚本、イラスト、書籍など多方面で活動中。

CM撮影の感想

「本日の撮影現場ではエキストラさんがひな壇にたくさんいらっしゃって、皆さん同じTシャツを着ていらっしゃるんです。その様子が画一された、まるでAIで作られた俳優さんのようで(実際は違うんですが)、何か不思議な未来感を感じる貴重な撮影でした!」

メイキングムービーはこちら

スタッフリスト

広告主株式会社MOTA
広告会社株式会社博報堂
制作プロダクション株式会社クレイ
Creative Director大島治(博報堂)
CM Planner河内大輝(博報堂)
Copy Writer松村紘世(博報堂)
Account Planner髙木俊輔(博報堂)、島田雄介(博報堂)
Producer高橋克尚(クレイ)
Director金川慎一郎(WHITE)
Director of Photography半沢健(グラスロフト)
Lighting Director加藤正夫
Designer古本衛(トライ・トライ)
Recording佐藤悠(イメージスタジオ109)
Digital Imaging Technician池本富美枝(グラッドサッド)
Grip鵜沢英樹(SPEEDBALL MOTORS)
Casting浅間喬(博報堂キャスティング&エンタテインメント)
Casting石垣光代(吉川事務所)
Stylist井上愛理
Stylist高橋毅(ダイヤモンドスナップ)
Hair&Make鈴木海希子
Hair&Make鈴木ミナコ(グラスロフト)
Color Correction亀井嘉郎(ソニーPCL)
Music福島節(Ongakushitsu Inc.)
Sound Effect田中宏峰(ONPa)
Editor二宮卓(メガネフィルム)
Editor本山努(イメージスタジオ109)

MOTA車買取

従来の自動車売却においては「下取り」が主流であり、査定に参加したすべての業者からお客様宛に電話が殺到することに加え、すべての買取業者との査定立ち合いが困難なことから、買取金額の相場などが不透明であることが課題でした。これは同時に多数の電話を受けるお客様だけでなく、電話工数やお客様の元を訪れる現地査定が求められる買取店の双方にとって大きな負担となっていました。そこで、MOTAが2018年より提供開始した「事前査定方式 一括査定サービス」は、お客様が提供する車両情報を元に最大20社の買取企業に入札を依頼し、その中で買取金額の上位3社のみをお客様に紹介。お客様の個人情報の提供も、この3社のみに限ります。「商談の効率化」だけでなくお客様にとっての「安心安全」を実現するのが、MOTAの「車買取」です。

また、買取店にとっても、一括査定という競争原理から、いち早くアポイントを取るために多大な電話工数やユーザー宅での現地査定などが、同様に問題視されてきました。

今回の「事前査定方式一括査定サービス」の提供により、こういった売却希望者・買取店双方の課題に対して、売却希望者の個人情報と、車両情報のうち、車両情報だけで最大20社の買取企業に入札を依頼。その中から高額査定した3社のみを売却希望者に紹介することで、電話の回数を減らし、商談を効率化することを可能にしました。

現在では、月間4.9万人を超える売却希望者に利用いただいている国内最大級の「自動車買取サービス」に成長しています。

サービスURL:https://autoc-one.jp/ullo/

会社概要

■ サービス

自動車流通DX事業

■ 会社概要

社 名 :株式会社MOTA https://mota.inc/

所在地 :東京都港区北青山3丁目2-4 日新青山ビル6F

設 立 :1999年6月3日

資本金 :244百万円

代表者 :代表取締役社長 佐藤大輔

事業内容:モビリティ事業

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社MOTA ブランド戦略室

MAIL:mota-pr@mota.inc

「モビリティテックでクリアな自動車売買の体験を。」の実現を目指し、自動車流通市場のDX化を行う「MOTA(モータ)」(https://autoc-one.jp/)を運営する、株式会社MOTA(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 大輔、以下「MOTA」)は、「一括車買取査定、MOTA車買取」の装置・方法に関して特許を出願いたしました。

MOTA車買取とは

2018年まで、自動車売却において「一括査定」という手法を用いたサービスが多く利用されてきました。一方、一括査定サービスは、複数の買取店から、売却希望者に多数の電話が架電されると言った課題がありました。また、買取店にとっても、一括査定という競争原理から、いち早くアポイントを取るために多大な電話工数やユーザー宅での現地査定など、同様に問題視されてきました。

今回の「事前査定方式一括査定サービス」の提供により、こういった売却希望者・買取店双方の課題に対して、売却希望者の個人情報と、車両情報のうち、車両情報だけで最大20社の買取企業に入札を依頼。その中から高額査定した3社のみを売却希望者に紹介することで、電話の回数を減らし、商談を効率化することを可能にしました。

現在では、月間3万人を超える売却希望者に利用いただいている国内最大級の「自動車買取サービス」に成長しています。

特許取得の背景

『MOTA車買取』は、最大20社の概算査定額をWeb上で比較する事ができる「一括車買取査定サービス」です。MOTAでは自動車流通をDXすることによって、透明性と効率を向上させ、カスタマーメリットを向上させるべく、サービスの進化と普及に取り組んでおります。その取組みの一つとして「MOTA車買取」サービスを提供開始して参りましたが、サービスを利用するユーザーが増加したことから 、サービス利用時の体験価値向上を目指した開発を進めています。そこで今回、本サービスにて特許申請し、今後さらにサービス価値を向上させるべく開発に取り組んでいます。

特許取得の背景

MOTAでは、本サービスを「事前査定方式一括査定サービス」としてビジネスモデル特許として出願いたしました。

今後の展開

当社では「モビリティテックでクリアな自動車売買の体験を。」の実現を目指し、自動車流通をもっと便利に、もっと効率的にするため、デジタルの力を最大限に活用した取り組みを、MOTA車買取を中心に実施していく予定です。

会社概要

■ サービス

自動車流通DX事業

■ 会社概要

社 名 :株式会社MOTA https://mota.inc/

所在地 :東京都港区北青山3丁目2-4 日新青山ビル6F

設 立 :1999年6月3日

資本金 :244百万円

代表者 :代表取締役社長 佐藤大輔

事業内容:モビリティ事業

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社MOTA ブランド戦略室

MAIL:mota-pr@mota.inc

※ 移転後の3Dイメージ

「モビリティテックでクリアな自動車売買の体験を。」の実現を目指し、自動車流通市場のDX化を行う「MOTA(モータ)」(https://autoc-one.jp/)を運営する、株式会社MOTA(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤 大輔、以下「MOTA」)は、現在の従業員の働き方に合わせ、2023年9月1日に本社を「日新青山ビル」に移転いたします。

移転詳細

移転日

2023年9月1日(金)

新オフィス所在地

〒107-0061

東京都港区北青山3丁目2-4

日新青山ビル6F

※郵便物をご送付いただく際やご来訪時は「日新青山ビル6F 内 株式会社MOTA 宛」にお願いいたします。

アクセス

東京メトロ銀座線「外苑前」駅 徒歩4 分

東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道」駅 徒歩7 分

移転背景

2020年2月、新型コロナウイルスの感染拡大による危機を受けてMOTAは「在宅勤務」の導入を決定しました。この一環として、在宅勤務による労働環境の調整や光熱費・通信費の補填を目的とした毎月3,000円の「リモートワーク手当」を正式に設けることで、コロナ禍の状況に対応した新しい働き方を採用することが可能となりました。

今年5月以降、新型コロナウイルスは5類感染症に分類され、企業の間ではオフィスへの復帰が見られる傾向にあります。しかし、その間MOTAでは、リモートワーク主体の働き方が定着していることを鑑み、移住者や地方在住者の採用を含む柔軟な労働環境を提供する組織作りを進めてきました。これにより、我々はリモートワークとオフィスワークを融合したハイブリッドな働き方に取り組むことを決意し、オフィスの新たな価値と役割を再考しました。

我々はオフィスを ”リモートワークを補足する「コラボレーションの場」”と位置付けることによって、社員同士の創造性を促進し、企業の成長と事業推進に寄与するための環境を整えていくことを目的として移転をいたします。次の段階としてのオフィス環境構築に関する我々のコンセプトは以下の通りです。

Symbolism

MOTA 社といえばあのエントランス、シンボリックなオフィス(象徴性)というイメージ がつくことで、ブランド力の向上や企業の成長性を感じることができる空間へ。

Diversity

昨今のコロナ禍に対応できる働き方に対応するために WEB 会議設 備(WEB ブース)を設け、更に空間のレベルに変化を加えること で構築。自ずと気分転換につながる仕組みを作る。自宅ではなく出社することでモチベーションが高まる空間へ。

Borderless

「仕事は執務室で」など使い方を限定せずに、ラウンジで仕事を したりと自由に選択できるレイアウト。偶発的に生まれるコミュ ニケーションや予想外・想定外を楽しむ、新たなことに挑戦する土壌の整ったオフィス、そういったMOTA 社らしさあふれる空間へ。

Collaboration

従業員同士、または社外とのつながりが有機的に機能する空間を構築し、協業することの大切さや楽しさを感じられる空間へ。

今後の展開

MOTAは今後も、オフィスのあり方や働き方、そして事業を通じて、自動車流通市場のDX化を行うことで、車両情報の透明性や非対称性を解消し、当社が掲げる「モビリティテックでクリアな自動車売買の体験を。」の実現を目指してまいります。

会社概要

■ サービス

自動車流通DX事業

■ 会社概要

社 名 :株式会社MOTA https://mota.inc/

所在地 :東京都港区北青山3丁目2-4 日新青山ビル6F

設 立 :1999年6月3日

資本金 :244百万円

代表者 :代表取締役社長 佐藤大輔

事業内容:モビリティ事業

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社MOTA ブランド戦略室

MAIL:mota-pr@mota.inc