NEWS
Information
YOUTRUST主催「プロダクトヒストリーカンファレンス2026」へのブース出展および登壇のお知らせ

AIで加速する意思決定と"人の余白"
〜売上100億円超・年率50%以上で成長するプロダクトにおける、AI活用と組織開発のリアルを執行役員・高木と事業開発部GM・中塚が解説〜
MOTAは、株式会社YOUTRUSTが主催するキャリアイベント「プロダクトヒストリーカンファレンス2026」にてブース出展、および2026年6月27日(土)のセッションに事業開発部GMの中塚奈美と執行役員の高木康正が登壇することをお知らせいたします。
■ 出展・登壇の背景
MOTAは「世界中に、もっとフェア・トレードを。」をミッションに掲げ、テクノロジーと人の力を融合させ、人生の重大なライフイベント領域における市場の構造変革に挑んでいます。 本イベントでは、MOTAの企業ビジョンや事業内容をお伝えするブースを出展するほか、売上100億円超・年率50%以上の急成長を遂げるプロダクトの開発について、異色のキャリアを経てMOTAの急成長を牽引する二人が登壇し、その実践知を共有いたします。
参加お申し込みはこちら:https://lp-prohis.youtrust.jp/
■ 登壇セッション概要
- 日時: 2026年6月27日(土) 15:40 - 16:00(DAY 02)
- テーマ: AIで加速する意思決定と"人の余白" ― 売上100億円超・年率50%以上で成長するプロダクトで起きていること ―
- 登壇者:
- 中塚 奈美(株式会社MOTA ビジネス統括部 事業開発部 GM)
- 高木 康正(株式会社MOTA プロダクト統括本部 執行役員)
■ 登壇者プロフィール
中塚 奈美
新卒で東京都職員として勤務後、IT業界へ転身。ウェブ系企業にて「じゃらん」「ホットペッパー」等のCRMおよびプロダクトマネジメントに従事。フリーのマーケティングコンサル、起業を経て2024年にMOTAへ入社。新規サービス「MOTA不動産査定」の立ち上げをリードし、現在はGMとしてプロダクトおよび事業開発を推進。
高木 康正
プロミュージシャンとして活動後、2011年にリブセンスへ入社しサービスデザイン等を主導。LPIXELのCDO、医療教育領域での起業を経て2023年にMOTAへCDOとして入社し、同年取締役に就任。ブランド構築や組織活性化を通じ、デザインの力で企業価値の向上に取り組む。
■ イベント開催概要
「プロダクトヒストリーカンファレンス2026」は、AI時代に生き残るプロダクトと開発者の条件に光を当て、未来への手がかりを探るテックカンファレンスです。今年のテーマは「AI時代に生き残るプロダクトと、開発者の条件」。PdM・エンジニア・デザイナー・事業責任者など最前線の実践者が集い、AI時代の開発現場で起きている変化や試行錯誤、そしてこれからのプロダクトづくりのヒントを探ります。
- イベント名: プロダクトヒストリーカンファレンス2026
- 会場:虎ノ門ヒルズフォーラム
- 虎ノ門ヒルズフォーラム 5F
(〒105-6305 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5F)
- 虎ノ門ヒルズフォーラム 5F
- 開催日程:2026年6月26日(金)・27日(土)
- 参加費:無料
- 主催: 株式会社YOUTRUST
- 特設サイト: https://lp-prohis.youtrust.jp/
※当日はMOTAの特設ブースも出展いたします。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
