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MOTA車買取、2026年3月の月間申込数が初の10万件を突破。2月に続き過去最高を更新

MOTA車買取、2026年3月の月間申込数が初の10万件を突破。2月に続き過去最高を更新

「世界中に、もっとフェア・トレードを。」の実現を目指す株式会社MOTA(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐藤大輔、以下:MOTA)が運営する「MOTA車買取」は、2026年3月の月間申込数が105,300件を突破いたしました。
2月に記録した92,400件をさらに上回り、サービス開始以来、初めて単月10万件の大台に到達したことをお知らせいたします。

■ 単月で初の大台となる10万件を達成

2026年2月に過去最高件数を更新し、更に3月は前月比約114%、前年同月比で137%となる10万件の申込を記録しました。これにより、自動車売却の新しい形として、多くのユーザーに広く浸透していることが示されました。

MOTA車買取、2026年3月の月間申込数が初の10万件を突破。2月に続き過去最高を更新

■ 伸長の背景:繁忙期における利便性

3月は年度末に伴う車両の買い替え需要が年間で最も高まる時期です。この繁忙期において、以下の要素が多くのユーザーに選ばれた要因であると分析しています。

● 効率的な売却プロセスの定着
多くの査定依頼が集中する時期だからこそ、上位3社のみと交渉するという効率的な仕組みが、時間を有効に活用したいユーザーのニーズに合致したと考えています。

● 市場における信頼性
2月の過去最高記録の達成、および継続的なサービス改善により、口コミや紹介を通じた新規利用者が増加し、安定した集客基盤が構築されています。

● 「車買取」への関心の高まり
例年、2月と3月にネットで「車買取」について調べる人の数は同程度ですが、今年は例年より約10%多く検索されていました。車を売りたいというニーズが例年以上に高まったことも、今回の記録達成を後押ししました。

■ MOTA車買取の仕組み

【価格】資産価値を最大化
最大20社が「交渉権のある上位3社」を目指して初期段階から高値を提示し合います。そのため、下取り価格と比較して平均約30万円アップ*という、高値売却が期待できます。 
*弊社独自データより

【時間】拘束時間は最小限
最短3時間で概算査定額がWEB上に表示されます。査定結果を数日間待つ無駄な時間はなく、事前に相場感と各社の評価を把握した上で具体的な交渉に進めるため、納得感のある取引が可能です。

【手間】交渉コストを最小化
交渉相手は「高額査定の上位3社」のみに限定されます。従来の一括査定のような複数社による電話ラッシュがなく、高価買取の可能性が高い3社とだけやり取りするため、無駄な対応に時間を奪われない体験を提供します。

MOTA車買取、2026年3月の月間申込数が初の10万件を突破。2月に続き過去最高を更新

■ 今後の展望

月間10万件という節目を通過点とし、MOTAは引き続き中古車流通における「情報の非対称性」を解消するためのDXを推進します。取引の透明性を高め、売り手と買い手の双方が納得感を持って取引できるプラットフォームとして、さらなるサービス品質の向上に努めてまいります。

「MOTA車買取」サービスはこちら

【MOTA会社概要】
社名:株式会社MOTA 
所在地:東京都港区北青山3丁目2-4日新青山ビル6F
設立:1999年6月3日
資本金:141,496,028円(2026年3月4日時点)
代表者:代表取締役社長佐藤大輔
事業内容:自動車DX事業、不動産DX事業


・コーポレートサイト
https://mota.inc/
・MOTA車買取
https://autoc-one.jp/ullo/
・あんしん決済
https://autoc-one.jp/ullo/motaPayment/
・MOTA求人情報
https://herp.careers/v1/mota